カテゴリ:健康( 119 )

狂犬病予防注射

今年の狂犬病予防注射は大幅に遅くなってしまった。
混合ワクチンを先に接種したら、タイミングがずれてしまい・・・
集団接種を逃すとダメだなぁ。
でも9月接種ということは、来年も少し遅めにしないと。

予防接種に理想的なのは土曜日の午前中。
アレルギー反応が出た時に対応できるように、
土曜日の午後や日曜日は安静にできる週末がいい。
でも2日間ともゆっくりできる週末って難しい。
そんなこんなでずれ込んでしまい、結局3連休最終日に病院へ。

病院の駐車場から気配を察して挙動不審なクルト。
待合室では落ち着きがなく、カーミングシグナルでまくり。
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病院の近くで一休み中。
30分ほどは様子を見たほうがいいし、なんて言い訳しながら抹茶オレ。
病院内で落ち着きがないから、診察後はどっと疲れる。。。
クルトにもオヤツのサービスがあるんだよ。
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病院を脱出して安心した様子のクルト。
ついでに肛門腺絞りと爪切りもお願いした。
血管ギリギリまで切り込んでくれるのはさすが病院。
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アレルギー反応もなさそうなので、そのまま公園を散歩。
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犬の広場(小型犬用)貸切。
入った途端に蚊に刺される飼い主。虫除けスプレー必須だったのに油断した~。
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日のあたる犬の広場(フリー用)に移動したら、小型犬が数頭わらわらと遊んでた。
その中に以前あったことのあるフレブルくんとグリフォンくんの兄弟発見。久しぶり♪
最後にいいことがあって、いやな思いも多少は薄れていたらいいな。
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by yumi-culto | 2011-09-19 23:35 | 健康 | Comments(0)

フィラリア予防にレボリューション

今年はフィラリアとノミの予防にレボリューションを使ってます。
いつもの病院では、レボリューションは1箱(6本入り)単位でお取り寄せ。

レボリューションは滴下タイプ。
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フィラリア予防といいながら、実はどれも駆虫薬。
薬を塗った、あるいは飲んだタイミングで、体内にいる感染幼虫を駆除する。
感染幼虫が成長して心臓へたどり着くには2か月程度かかるから、
1か月から1か月半ごとに定期的に薬を使用する。
乱暴な予防方法の気もするけれど、この方法しか予防はできない。
体力が落ちたシニアになっても大丈夫だろうか?
本当の意味での予防薬が開発されないかな。
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by yumi-culto | 2011-08-25 23:43 | 健康 | Comments(0)

抗体価検査の結果

気がつけば2か月近くもブログを放置・・・。
私もクルトも元気です。ただ、最近はPCをあまり見なくなって皆さんのブログにもご無沙汰気味。
ブログ止めちゃうの?と心配してくれる友だちもいたけれど、クルトの記録のためでもあるので続けるよ。
ということで記憶をたどりながら、まずは8月のこと。

6月の抗体価検査の結果が出ました。
前回の抗体価検査は、3年間混合ワクチンを打たなかった時のもの。
今年は5月に混合ワクチンを打ったので、数値がちゃんと変わるか確認したかった。
結果、パルボ抗体価が一気に上がった一方、元々少なかったジステンパー抗体価は、
多少上がったもののまだ防御抗体価以下。前回は3年間打たない割には残っていたから、
ジステンパー抗体に関してはワクチンの影響を受けにくいみたい。

ジステンパーの場合は他の免疫機能もあり、防御抗体価以下でもすぐに感染しやすい訳ではないらしい。
とはいえ、ベストは3種混合ワクチン(ジステンパー、アデノウィルス1・2型)なのかな。
必要以上に大幅に跳ね上がったパルボ抗体価のことを考えると、毎年6種というのはやっぱり避けたい。
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by yumi-culto | 2011-08-09 23:21 | 健康 | Comments(0)

フィラリア予防薬

フィラリア予防薬を開始する目安にHDUを計算したら、今年の感染開始日は5月20日だった。

フィラリアが蚊の体内で、ミクロフィラリア(L1)から感染幼虫(L3)に成長するには
16~34℃の温度が必要。
HDU(Heartworm Development heat Unit)は、その成長に必要な積算温度の単位。
1日の平均気温-14℃=HDU(マイナスの時は0)で、合計が130を超えた日が感染開始日。
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感染幼虫(L3)が犬の体内に入ってから、L5へと成長して心臓へと移動するのに2か月程度かかる。
だいたいのフィラリア予防薬は、L3からL4の段階のフィラリアに対する駆虫薬なので、
感染開始日の1か月~1か月半後に投薬を開始して、以降同じタイミングで
感染終了日の1か月~1か月半後まで続ける。
感染終了日は、直近30日間の合計HDUが130を切った日。

ということで、投薬開始は6月20日~7月5日あたり。
それと虫よけ効果のあるニンニクを少量、晩ご飯に加えるのと、外出時は虫よけスプレー必須。
でも夜の散歩で蚊に刺されるのは私ばかりで、クルトが刺されることって滅多にない。
私がブヨに大量に刺された時もクルトは1か所も刺されなかったし。
刺されやすい飼い主と一緒にいるというのが一番の虫よけ対策だったりして・・・。
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by yumi-culto | 2011-06-20 23:24 | 健康 | Comments(0)

ヤマイチ兄妹と抗体価検査へ

昨年抗体価検査をして、ジステンパーとコロナの値が低かったので
今年は6種混合ワクチンを打ちました。
個体によっては、抗体価が上がりにくい場合があるので
念のためワクチンを打った後の抗体価検査をしてもらいに再び千葉へ。
今回はヤマイチ兄妹も一緒♪
みんながんばった。
ガラスの扉の向こうにヤマイチカートが。
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電車だと片道2時間かかったけど、うまく乗り入れできればずっと座って行ける。
最寄駅からバスもあるけど、散歩がてら歩いて行けた。
唯一困ったのがランチのお店。犬連れで食事できるお店が近くになくて。
ヤマイチたちはカート、クルトはスリングに入れた状態で、ダメもとで頼んでみたら
2軒目でOKがでた。犬連れとは書いてないので、たまたま大丈夫だっただけかもしれない。
でも助かった。。。

マクロビのお店らしく、健康ランチは野菜づくし。
見た目もきれいでお腹いっぱい。
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AirBuggyからのぞいているのはIchigoちゃん。
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がんばった犬たちのために、たっぷりお散歩して帰るつもりだったのに
残念ながら昼食後に雨が・・・
あじさい屋敷とか、公園とか、チェックしていたんだけどな。
公園までは歩いて行けたのにな。

というわけでそのまま電車に乗り、乗り換え駅の千葉で歩かせようとするも、結構な雨。
さらに強くなってるし。。。
そのまま帰って来ました。残念。
2時間かけて行って、血液採取して、また2時間かけて帰ってくるという。
お散歩は別の機会にまた行こうね。

結果は1か月後。8月くらい。
お疲れ気味のクルトさん。よく頑張りました。
そして私も・・・。
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by yumi-culto | 2011-06-18 23:51 | 健康 | Comments(0)

血液検査の結果

血液検査の結果を聞きに行った。
今年も特に問題なし。どの数値も正常値の範囲内。
唯一総コレステロールが低めだけれど、正常値126-333 のところ
120なので問題ないでしょうとのこと。
去年低めだったPLTは、今年は正常値。

よかった。

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問題ないけれど、もう7才だから一度健康診断(犬ドック)をやっておいた方がいいかも
ということになり、お願いすることにした。
日曜日はダメ。土曜日か、できれば平日。朝から預けて1日検査。
「尿検査をするから、朝からトイレをさせないように」と言われたんだけど、それは絶対ムリ。
そしたらシリンジ(注射器)を渡された。

さて、いつにしようかな。。。
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by yumi-culto | 2011-06-14 23:55 | 健康 | Comments(2)

混合ワクチンとフィラリア検査

日曜日は混合ワクチン、フィラリア検査のついでに血液検査、そして肛門腺しぼり。
この日のために1週間以上もレメディを与えました。
おやつも持参して病院の手前であげました。
でも駐車場で気づいてからはいつもと一緒。
忙しなく動き回り、ドアを一心に見つめ続ける。おやつを見る余裕すらない。

ワクチンや歯石取りでしか病院に行かないからいけないのかな。
病院嫌いがどんどんひどくなってる気がする。

体重は6.25kg。
痩せすぎでもなく、ぽっちゃりでもなく、ちょうどいいと言われました。
この辺がクルトのベスト体重かな。
イタグレ体型に厳しい先生なので、ベストと言われたのは1,2才の頃以来かも。
この体型をなんとかキープしたい~。

昨年の抗体価検査でジステンパーが低く、パルボも低くなる可能性があるということで
今年は6種の混合ワクチンを打ちました。
また今度抗体価検査をして、ワクチンの効果が出ているのか調べてもらう予定です。
(個体によってはワクチンを打っても抗体価が上がらない場合があるので。)

フィラリア検査の結果は陰性。
血液検査の結果が出るのに2週間程度かかるので、月末以降にもう一度聞きに行くことに。
7才になったので、今年こそ健康診断をしようと思うと相談すると、血液検査の結果を見て
するかどうか、するならどういうポイントで行なうか相談することにしました。

フィラリア予防薬について犬用のレボリューションを聞いてみると、
5~10kg用のは取り寄せになるというので試しに取り寄せてもらいました。
3本1セットなので、数が中途半端。
今までのモキシデック錠がチュアブルタイプになったそうなので、足りない分はそれかな。

会計が終わる頃にはクルトを押さえ疲れてクタクタ。
だからテラス席でひと休み。
ワクチンの副作用は、重篤な場合直後から30分以内に出るというので、一応その確認も兼ねて。。。
病院から近ければ、何かあった時にすぐに戻れるからね。風が気持ちいい~。
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30分以上たっても大丈夫だったので、公園の中を軽く散歩。
激しい運動は避けた方がいいので、ドッグラン(犬の広場)は通り過ぎ、緑の中をテクテク歩きました。
確かに前よりほっそりしている。
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1時間以上たったので家に帰ろう。
この長い階段を下りるよ。
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身軽だねぇ~。
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今回、都合により狂犬病より混合ワクチンを先に打つことになった。
先日のCAPP訪問の時に獣医さんがワクチンの間隔について話していたのは、
・混合ワクチン → 狂犬病ワクチンの順番の場合は、間隔を 1か月あけること。
・狂犬病ワクチン → 混合ワクチンの順番の場合は、間隔を1~2週間?あけること。

いつもワクチンとワクチンの間は1か月あけているので、ちゃんと覚えなかったけど
製品の説明書きに書かれているらしい。
今年は混合ワクチンが先なので、必ず1か月あけないと。
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by yumi-culto | 2011-05-15 23:30 | 健康 | Comments(0)

フォートレオンかレボリューションか

そろそろノミ・ダニ対策の季節がやって来た。
アニマルセラピーに参加するには定期的なノミ予防が必要で、毎年フォートレオンを使用している。
前回のミーティングの時、フロントラインの代わりにレボリューションを使用している人が複数いた。

レボリューションは、フィラリア、ノミ、ミミヒゼンダニに効果があり、マダニには効果がない。
セラメクチンの成分量により、レボリューション6%(犬猫用)と、レボリューション12%(犬用)がある。
フィラリア予防も併用できるので、例年通りのフォートレオン+モキシデックか、レボリューションのみか
ちょっと検討。
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皆がレボリューションに変えたきっかけは、フロントラインで体調を崩したから。
変えてから体調を崩していないので、レボリューションの方が身体に優しいのかなと思う。
効能が多いのと体内に吸収されるのが気になるけれど、農薬を使っている他の予防薬に比べたら
成分は優しい方なのかな。
フォートレオンの成分、ペルメトリンはネット検索をしていると「発がん性あり」なんて記載もあったりして
こちらも使うのを躊躇する。

フィラリア予防薬として考えた場合、こんな結果もあった。ただしソースは不明。
<2001.6~2004.9 のフィラリア予防薬による犬の死亡数の比較>
◇イベルメクチン系・・・50頭
◇ミルベマイシン系・・・59頭
◇モキシデックの錠剤・・・・0頭
◇モキシデック注射薬・・・・485頭
◇セラメクチン・・・・・・110頭

動物医薬品検査所の副作用情報データベースによると。
◇フロントライン・・・11件(うち犬6件、因果関係ありは3件):H16.8-H20.8
◇フォートレオン・・・1件(うち犬0件):H18.9
◇レボリューション・・・6件(うち犬0件):H18.8-H22.9
◇モキシデック錠・・・3件(うち犬3件、因果関係ありは3件):H14.5-H22.7

因果関係あり(または”ないとはいえない”)と判断されたケースは、舐めたり他の薬を併用していた。
滴下したところが気になって掻いた足を舐めるというのも危ないらしい。確かにそうだ。
ということは、被毛にとどまるフォートレオンも危険なのかも。だから犬用しかないのかもしれない。
一方で体内に入ってしまうレボリューションはどうなのか? フィラリア駆虫薬と考えれば当然のこと?
河川敷を散歩するのにマダニ効果がなくても平気なのか?

いろいろ考えると難しい。。。
もうちょっと悩みます。
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by yumi-culto | 2011-04-30 23:49 | 健康 | Comments(2)

抗体価検査の結果

11月に検査した抗体価の結果が出て、先生に説明を聞きました。

パルボ、ジステンパー、アデノウィルス1・2型、パラインフルエンザ、コロナ、レプトスピラのうち、
ジステンパー、コロナ、レプトスピラの数値が低かったです。
レプトスピラを最後に打ったのは2005年だから低くても当然かな。
ジステンパーはもともと数値が上がりにくいそうで、クルトの場合はまだ残っている方。
逆にパルボは基準値よりも高いけれど、他の個体と比べてそれほど高くないので、
基準値以下に下がるまでに長い時間がかからないかもしれないとか。
現時点でどれだけ抗体価があるかを調べる検査なので、今後の変化は分からない。

それとジステンパーの場合、細胞介在性免疫というもう1つの免疫が作用して
感染を防ぐことが分かっているので、基準値より低くても感染するとは言い切れないらしい。
このあたりの仕組みはパルボとは異なるとか。

そこで来年の春にワクチンを打つか、打つなら何がいいか。

レプトスピラは今までも打ってないし、コロナについても含まないワクチンがあるほど
重篤な症状は引き起こさない。
抗体価の低いジステンパーと、これから下がるだろうパルボが入っているものがいい。
まずジステンパー単体ワクチンを用意している病院はないだろうとのこと。
ジステンパー、パルボの2種についても用意している病院は少なく、
ペットショップでよく使われるから、そこと提携している病院ならあるかもしれないと。
(でもそういう病院はあまり利用したくない・・・)
ジステンパー、アデノウィルス1・2型の3種はフェレットにも使われるので、
フェレットを対象としている病院ならあるかも。
(ただしパルボが入っていないので次回は使えない。)

相談の結果、抗体価が高いアデノウィルスやパラインフルエンザも含めた5種(6種)を打つのが
妥当ということになった。
レプトスピラはこれからも打たないつもり。一応データベースでも調べたけれど、
家の周囲での最近の発生件数がほとんどなかったので。
*家畜伝染病発生情報データベース

来年の春になったら、いつもの病院で6種をお願いするつもり。
その後また抗体価検査をして、変化を調べてみようかと思う。
ちなみに抗体価検査にはいくつか種類があり、それによって得られる数値が変わるので
違う検査の結果を単純に比較はできないらしい。
今回の病院で採用していたのは中和抗体法。

と、今後のために覚書として調べながら書いてみた。
ワクチンは複雑で難しい~。
基本は今まで通り、3年に1回。
さらに抗体価検査をしながら様子を見る。ということにしよう。
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【補足】2004年度から2009年度の全国でのレプトスピラ発生頭数
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by yumi-culto | 2010-12-21 23:22 | 健康 | Comments(0)

抗体価検査

千葉に行ったのは、抗体価検査を受けるため。
ワクチンの過剰接種による弊害が言われるようになり、
3年に1回のワクチンプログラムを推奨する獣医師も増えてきた。
身体に害を及ぼす可能性があるなら避けたいと思って、毎年接種するのは止めたものの
本当に3年間効果が持続しているのか疑問もあった。

本来なら抗体価検査をして病原体に対する免疫があるか確認した上で
足りないものだけワクチンを打てばいい。
でも抗体価検査をしてくれる動物病院が少ない。
そもそも周囲ではまだ毎年のワクチン接種が一般的。
かかりつけの病院の場合、抗体価検査は2種ずつ値段が上がっていく。
コアワクチン3種(パルボ、ジステンパー、アデノウィルス)を調べたければ4種の検査。
もし1種類でも抗体価が低ければ、混合ワクチンを打つので全部で2万くらいかかる。
だったら最初から混合ワクチンを打ったらどうですか?という説明だった。

そのうちパルボとジステンパーだけでもお願いしようと思っていたら、
研究のために9種無料で検査してくれる病院があった。
(パルボ、ジステンパー、アデノ1,2、パラインフルエンザ、コロナ、レプトスピラ3種)
ノンコアワクチンも含めて検査してくれるならそれに越したことはない。
アクアラインを順調に走り、予定より早めに着いてすぐに採血完了。
あっけなかった。

抗体価の測定方法は複数あり、それによって得られる値も変わるらしい。
病院が検査機関に依頼するのとは違う測定方法なので、数値も検査日数も
異なってくる。(結果が出るまでに1か月)
ということは、今後身近な病院で測定しても結果を比較できないってこと。

先生によると、コアワクチンのうちジステンパーは1年程度しか持続しない。
ジステンパーの単体ワクチンはないので、混合ワクチンを接種することになり
また悩む飼い主さんが多いのだとか。
パルボとジステンパーが発生するのは、衛生管理が甘いブリーダーや
生体販売しているペットショップが多く、そういう場所に行かない、
愛犬を近づけないことも大切。

健康な成犬でも怖いのはパルボとジステンパー。
ただしドッグランなどで簡単にうつされてくる訳でもないようで
発生する可能性の高い所は避けるなど飼い主の工夫次第で対応できるのかなと思った。
いずれにしても結果は1か月後。
検査のための採血に時間はかからないし、午後に千葉で遊ぶ予定を入れれば
これからも定期的に検査に通ってもいいんじゃないかなと思った。

行きの道路沿いに見えた牛小屋。
なんてのどかな。。。
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結局ワクチンって何年に一度接種すればいいの???
抗体価検査とは

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by yumi-culto | 2010-11-14 23:25 | 健康 | Comments(2)


【クルト:♂2004.3.29.生】 イタリアングレーハウンドのクルトと 一緒に 「犬のいる生活」 を楽しんでいます。クルト中心に日々の暮らしを気ままに書いています。


by yumi-culto

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